Profile


 

少しさみしくて、優しくて、つよい。
毎日行くスーパーのようで、幻想的なサーカスのよう。
リリカルで映画的な唯一無二の音楽世界へ。


〈Vo.ヒナタミユの「泣き声」と評される歌声は、

穏やかさや朗らかさと同居する

拭いきれない悲しみを孕んでいる。 -つるうちはな〉

 

栃木で生まれた二人バンド。

幼い頃から二人で暮らしてきた母の影響でブラックミュージックに囲まれて育ち、

地元ゴスペルクワイアのメンバーとして歌を歌っていたヒナタミユ(Vo)。

オリジナル曲を書き始め軽い気持ちで人前での演奏をはじめた2014年の冬に、

ドラム・ギターを中心にあらゆる楽器をこなし、

作曲/編曲・レコーディン グ・マスタリングまでを手がけるトヨシと出会う。

約1年、ライブサポートや曲作りなどを共にし2016年2月に本格的な活動を開始。

音源では様々な楽器を使った多彩な編曲で表現する一方で、

ライブでは生楽器による演奏にこだわりを持つ。

メンバー二人によるアコースティック編成を中心にサポートミュージシャンを迎えた

バンド編成での演奏も定期的に行う。

栃木県内で精力的にライブをしながら、東京でも定期イベントの主催や様々なライブに出演する形で活動中。

2018年3月にTOKYO MX のドラマ「#(ハッシュタグ)」 エンディング主題歌に抜擢され、注目を集める。

同年7月、短編映画「東京ブラフ」の劇中曲・主題歌・挿入歌を担当。

 


 

 

HINATAMIYU


Q.すき

映画/ドラマ/Dr.コトー診療所/ウニ/ネットで離島の様子をみること/映像作品のメイキング/クワイエットルームにようこそ/田中邦衛/役所広司/キツツキと雨/旅/夏(概念)/極端な早起きをした時の道路/冬(概念)/明るくなる前の薄暗い部屋/ウニ/鮪/干し芋/カヌレ/寝る前のハロプロ動画鑑賞

 


 

 

TOYOSHI

Q.すき

ボウリング/ロードバイク/行く先々でwi-fiの速度計測/HUNTER×HUNTER/しゃぶしゃぶ/ローストビーフ/さだまさし/上原ひろみ/apple製品/ヤフオク/X-JAPAN/HI-STANDARD/裏クリック練/マニアックな基礎練を長時間し続けた後の気持ち/Simon Phillips/平和